鬼は~外!福は~内!

今日は節分ですが、みなさま、最近よく聞くようになった恵方巻の由来はご存知でしょうか?

もともと、関西の方では昔から慣れ親しんだ方も多くおり、江戸時代~明治時代にかけての大阪で商売繁盛を祈ったことが始まりと言われ、「丸かぶり寿司」や「太巻き寿司」と呼ばれていたようです。

DSCN4186[1]

ときわの杜でも、福を呼び込むため、豆まきをしたり、恵方巻きを食べています。

今日のお昼のメニューは恵方巻、てんぷらの盛り合わせ、菜の花のお浸し、すまし汁です!

お昼に恵方巻が出るとみなさま、大きな口でほおばり召し上がっていました!

DSCN4188[1]DSCN4190[1]